
相模原にある携帯ショップで足を止めた。
7月頭の試合の招待券を配布してた。
なんつーか、試合が軽く感じるのはどうしてなんだろう。
クラブメンバーの年間チケット保持者にも招待券を配布したし、
スポンサー関係にも多数回っているだろう。
そして携帯ショップでの配布も単なるオマケ。
自分達の試合に価値がないと認めたも同然。
なりふり構わず配る事で露出が高まる効果はあると思うが、
こういうのってもう他のJのクラブが失敗したやり方を
踏襲しただけの気がするのはどうしてだろう。
横浜FCには温故知新と言う言葉が一番必要だ、と感じた瞬間だった。



