私は「チェイスチェイス」というオンラインゲームにはまっていた。
内容はとても簡単。オンラインで対戦型鬼ごっこ。
ボードゲーム状の画面で、逃げ側2人、追う側3人でプレイ。
場所は東京やブエノスアイレスの街の中で実際の路線図に沿う形で、
地下鉄や鉄道、バスや徒歩を使って、逃げるか捕まえるかという
シンプルなゲーム。

ベクターのチェイスチェイス
スコットランドヤードというボードゲームに近いが、
ネットで不特定多数と対戦するのも、それはそれで面白かった。
ウィキには勝率を上げる為のユーザーで荒れたみたいな話があるが、
それはどのオンラインゲームでもある事で、当時はそういう
バランスの対応が出来てなかったから、荒れてしまったんだけど、
対応が進んだ今ならもう一回やってみたいオンラインゲーム。
誰でも楽しめたゲームだからまたやりたいんだよね。
当時は正式サービスで月500円とっていたけど、今なら無料で
アイテム課金で出来そうなゲーム。
そんでもってデザインがレトロな感じなのがまたいい。
最近いろいろオンラインゲームやっていると、こうした
ユルユル感のあるゲームをまたやりたいなと思ってしまう。




装置のいろいろな機能をセットさえすれば、
疲れず、レベルアップをすることができます。
もっと詳しい情報が必要なら、
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長時間のゲームは使用者の健康を損ないます。