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2015年06月26日

2015年なでしこチャレンジリーグ第9節 横浜FCシーガルズ-大和シルフィード

感想としては、小野寺、山本懐かしい。。。ゲーム全般は横浜が支配していた。もう少し身体を張って、攻撃の芽を摘む選手がいると守備は楽になるはず。身体を強く当てにいく選手は少ない。女性だからなのか、レベルの問題なのか、何なのだろうか。







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2012年07月22日

EURO2012 グループB ポルトガル代表-オランダ代表

オランダが窮地だ。死の組に入ったとは言え、デンマーク、ドイツに敗れて既に2敗。グループリーグを突破するには、自力でポルトガルに2点差以上で勝ち、デンマークがドイツに敗れるのを待つしかない。スタジアムはオレンジの集団埋め尽くされた。ホーム扱いはポルトガルのはずであるが、オランダのサポーターがアウェイのコーナー側に陣取るポルトガルサポーターの部分を除いて、このメタリストスタジアムを支配した。

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試合もそのサポーターの歓声に応えるべく奮起した。両サイドに配されたロッベン、スナイデルが起点となってポルトガルを攻め立てた。開始から11分、先制点はオランダ。右サイドのロッベンからのパスを受けたファン・デル・ファールトが左足で素晴らしいゴールを決めた。
湧くオランダサポーターは、追加点を期待した。もう1点取れれば可能性が大きく広がる。どうせデンマークは、ドイツには勝てない。真面目なドイツは、最終節もしっかりゲームをするだろう。そんな希望的観測が聞こえてくる。ゴール裏もなぜが穏やかなムードに包まれた。

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ところが、まさしく足をすくわれるとはこの事。ポルトガル代表クリスティーアノ・ロナウドにゴールを許してしまう。これでオランダはまた2点を取らなくてはいけなくなった。デンマークの結果云々ではなく、まずこの試合を勝つことの難しさを痛感したはずだ。それどころか同点に追いつかれて意気消沈し、前半残りの時間帯はポルトガルが優勢になっていく。
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2012年07月05日

EURO2012 グループD ウクライナ代表-フランス代表

この試合を見に行った意義はただ一つ。開催国の試合が見たかったからだ。そうした特殊な状態のゲームは盛り上がる。だからそれが最初は演出だと思っていた。

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開場して数時間前は閑散としていたスタジアムも試合開始30分前には、満席ではないがぎっしり詰まった状態になっていた。そしてわずかな数のフランスサポーターは、コーナー付近に陣取る。(これはスウェーデン戦でも一緒。フランスサポーターは特に少なかった。)この状況ですらウクライナは開催国である事の優位性を出していたのだが、それがはっきりしたのは国歌斉唱の時だった。

アウェイ扱いのフランスの国歌「ラ・マルセイエーズ」が流れ始めた途端に、落雷の様な轟音が鳴り響き、オーロラビジョンには砂嵐が入り、スピーカーからは音楽が鳴らなくなった。フランス国歌はまるで聞こえなくなった。そして強く降り出す雨。対してウクライナ国歌。復活する国歌「ウクライナは滅びず」のBGM。高らかに歌うウクライナサポーター。一応国際大会でそんな扱いがあるのかと。

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その雨は試合開始直後から一層強くなり、本当の?落雷はスタジアム近くに落ちた。開始たった4分で中断。1時間ほどコンコースで時間を潰す。スタジアムで酒を基本的に飲まないので、ハイテンションな祭りには加わっていないが、雨天中断もそれはそれで楽しい。1時間の中断が明けて試合再開。

ウクライナ代表は健闘していた。前線からしっかりプレスをかけて、かいくぐられても中盤でティモシュチュクが必死に潰して堪えていた。フランス代表もチャンスは作るがここドネツクでプレーするGKピアトフも好セーブを見せて割らせない。ウクライナ代表の正GKだったショフコフスキーは大会前の手術で欠場し、控えのディカンも骨折から回復せず、リブカはドーピングにより国際大会出場停止でピアトフに出番が回ってきたがそれでもまずまずのプレーも見せてはいた。
前半ウクライナは今大会で代表引退を表明していたシェフチェンコが抜け出してGKと1対1となるが、これはフランス代表GKロリスがストップ。彼はキックは上手くないが瞬発力は素晴らしい。
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2011年10月22日

2014年W杯アジア3次予選 オーストラリア代表-オマーン代表

日本が超満員の長居スタジアムでタジキスタンを迎えようとしていた頃、私はシドニーでオーストラリアとオマーンの一戦を観戦していた。それにしても観客の少なさには驚かされる。特にオーストラリアのゴール裏は客が少なく、これがワールドカップの予選なのかと思ってしまう程だった。結果的に観衆は約24000。
このグループDはオーストラリアの独壇場。同じ組はタイ、サウジアラビア、オマーン。少し前ならサウジアラビアと同じ組になるという事は、熾烈な戦いを覚悟する必要があったが現在の中東のトレンドはバーレーンかカタールで、アジアカップでの姿を見ていると短期間で立て直すのは厳しい。



オーストラリアは今年1敗しかしていない。それがアジアカップ決勝で日本代表に敗れた試合で、それ以外は国際試合は負けなしという状況で、日本がザッケローニ監督になってから無敗を続けている様に、オーストラリア代表も引き続き好調をキープしている。
当然3次予選も首位で、相手が最下位のオマーンとくれば、如何にガルフカップ2009王者だとしても、GKがプレミアで活躍するアル・ハブシだとしても集客に苦労するのは当然かも知れない。この試合の裏では隣国のNZでラグビーのW杯も行われており、大挙して足を運んでいる者も多いだろう。

最下位相手という事もあり、オーストラリアはメンバーを落とし、ケーヒルもエマートンという主力もおらず、城南一和で活躍しているオグネノフスキもベンチに。しかもベンチには7人しかおらず、オマーンが11人埋めたのとは対照的だった。



試合開始から元気だったのはオマーン。アル・マクバリやムバラクが左サイドを突破して、あわやというシーンを作り出し、ヒヤリとさせられた。面白いゲームになるのではと思った矢先、オーストラリアが先制する。前半8分左サイドのマッカイのシュート性の折り返しに、ホルマンが触れてコースを変えてゴールに流し込んだ。

ただここからゲームは停滞してしまう。右サイドのウィルクシャーは周りと呼吸が合わず、突破するタイミングを逸したり、ホルマンは最初に決めたシュート以外はフリーでもシュートは大きく外しすぎていた。中盤を圧倒的に支配出来ている余裕が、シュートシーンでも集中力のなさを見せている感じでアル・ハブシの好セーブで得点出来ていない訳ではなかった。
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2011年05月03日

2011ACLグループリーグH第5節 鹿島アントラーズ-上海申花

何というか、自分が応援していないチームの試合って案外逆サイドから見る事が多い気がする。ひねくれ者なのか、あるいは謙虚なのかという議論はさておき、この日は国立競技場に足を運んだ。ACLの観戦である。考えてみるとグループリーグは初めて観戦する気がする。そのひねくれ者はアウェイ側で観戦。



アウェイだからなのか、それとも実力差なのか序盤から上海は鹿島に押し込まれ中々攻撃に出られずにいた。上海の攻撃手段は、前線に残るリアスコスへ渡してからの一気のカウンター。ただ、このコロンビア人FWは足が速い上に黒人独特の身体能力の高さから、鹿島の守備陣を梃子摺らせる。昨年の中国スーパーリーグの得点王は伊達ではない。セカンドトップ、あるいは中盤の28番カオ・ユンディンも足が速くドリブル突破が得意であったが、彼らのコンビネーションに厚みを持たせる選手が上海にはいなかった。前半で10番ジャン・クンは退いた。ジャンは元中国代表だったが、右サイドは対面する新井場、遠藤を抑えるのに苦労していた。



ボールを圧倒的に支配していたのは鹿島。大船渡高校出身で震災復興の顔の一人にもなっている小笠原は、この日はやや下がった位置で舵取りをし、派手なゲームメイクは野沢に任せている感があった。それでも低い位置からのビルドアップ、そのリアスコスに出る縦へのパスカット等至る所で彼は効いていた。その小笠原のFKから前半32分先制点が生まれた。左サイドからゴールに向かっていくボールをフリーの興梠がヘディングでゴールに突き刺す。





興梠は前半最初から、試合終わるまで殆どの場面で上海DFよりも競り合いで勝っていて、前線で基点になっていた。このゴールの直前にもオーバーヘッドキックを見せる等、ペナルティエリア内でも比較的自由にプレー出来ていた。



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2010年11月14日

2010ACL決勝 城南一和-ゾブアハン 「事故」

この試合はアジアのクラブナンバーワンを決める試合で、それを栄えある国立競技場で行うというのだから国内メディアは盛大に盛り上げても良いはずだが、多くのメディアはこの試合がさもどこか遠い国で行われた縁も所縁も無い試合の様に振舞う。昨年出場した浦項は岡山一成がいて控えとは言えそれなりに報道はあったが、今年はそもそも開催が国立なのかどうかすら情報は少なかった。スタジアムに入って北側の通路を通ると、ハングルばかり聞こえる。「乗客に日本人はいませんでした〜」某アーティストの歌詞が自然と口を突く。
あの曲は「外国で飛行機が堕ちました」という設定での歌詞だが、この試合の縁遠いチームの失点もまさしく事故そのもので、レベルの高さを見せ付けられたというものではなかった。



前半ゲームを加熱させたのはゾブアハンだった。動きの鈍い城南の選手を尻目に、ボールを素早いプレスで奪って速攻を仕掛ける。イラン代表のハラトバリとブラジル人のイゴール・カストロの2人は切れていた。前半中盤まではゾブアハンのゲームだった。城南は低い位置でチョ・ジェチョルが奮闘し、ロングボールを縦に当てて攻撃を仕掛けるが、ゾブアハンの守備陣に囲まれて前を向いて攻撃を仕掛ける事はままらない。



ところがその流れが変わったのは前半29分。ゾブアハンのペナルティエリアへの城南のロングスローで上がっていた城南・オグネノブスキが密集地帯でそれを突き破るシュートを放って先制のゴールを挙げる。ゾブアハンは両チームの多くの選手が密集したところでクリアもままならないまま押し込まれた感は強かった。



そのゴールで城南に落ち着きが戻り、逆にゾブアハンは攻撃が萎えてしまう。サッカーには良くある傾向で、このまま前半が終了。とは言え、城南のサッカーが面白いかと言うとロングスローのクリア崩れを押し込んでゴールを奪ったもので美しいサッカーをしているとは言えない。ゾブアハンのサッカーはショートパスを多用しているが、中央で決め手に欠ける。

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2010年02月18日

東アジアサッカー選手権2010決勝大会 香港代表-中国代表

多分今までで一番香港代表を応援したのではないのだろうか。日本人に馴染みのないキムやユやチェンなどの名前は即興では覚えられないが、香港代表にはカメルーン出身のジェラードという選手がおり、皆直ぐに名前を覚えてしまう。誰だってイングランド代表のジェラードを想起するのだが、ポジションも違えば当然プレーの質も違う。残念なプレーも多いがそんな事を言っていられない。
この日の晩に行われる日本代表が東アジア選手権で優勝する為には、香港代表に勝って欲しいなどとは言わないが、せめて最小失点で終わらせて欲しい。誰しもがそう願っていたはずだ。

たまたまなのか、面白い事に香港がホーム扱いで行われたこのゲームは自然と日本のゴール裏も同じ方向にあり、奇妙な一体感があった。基本的には第三者の日本人、あるいは日本人サポーターなのでどちらの良いプレーにも歓声があがるが、それでも拍手まで起きるのは香港代表がプレーした時。



試合開始からゲームを支配したのは中国だった。初めて韓国を倒して勢い付く中国代表は、香港代表を圧倒しにかかる。中国代表はサイドを支配し徹底的にサイドからボールを入れるが、香港はジェラードがしっかりとクリアし、また若干19歳のGKヤ・フン・ファイが決定的なシーンを何とか止めてこれを凌ぐ。
逆に左サイドの18番カク・ケンポーがカウンターから突破を図り、中央に何度か折り返しヒットしていればというシーンもあった。日本人サポーターのため息が漏れ、シュートで終わると拍手に変わるのはこのシーンだった。



ところが前半も終了しそうな前半44分。FKのこぼれ球のスルーパスに反応したのは中国代表11番ク・ボー。オフサイドギリギリで右サイドを突破しGKとの1対1を制して先制点を奪った。



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2010年02月14日

東アジア女子サッカー選手権2010決勝大会 なでしこJAPAN-韓国女子代表

W杯イヤーになっても調子が出てこないサッカー日本男子代表と対比させて、なでしこJAPANを持ち上げる傾向があるが、それは本当に正しいのだろうか。少なくともこの試合を見る限り、手放しで喜ぶのはまだ早い状態にある。

前半は完全に日本のペース。前半10分。自陣でボールを奪うと、裏に向けて走りこんだ大野に宮間が大きなパス。大野は一人で約50メートルをドリブルし、最後はGKとの1対1を冷静に相手の動きを見切って制し、サイドネット内側にボールを流し込んだ。日本が先制1-0。



これでも韓国代表は目を覚まさない。雪の中で冬眠しているかの様だ。その韓国を尻目になでしこJAPANは一気に畳み掛けた。岩清水が高い位置でボールを奪い、そこから宇津木、大野と渡り、大野がDFラインとの間を走る山口にスルーパス。山口はこれをGKが飛び込む前にフワリとゴールにボールを渡すように優しく流し込んだ。2-0。



ここまでは日本代表は順調だった。この後は、点を取りに行くのかそれとも守るのかがはっきりせず、攻撃でも押し上げない、守備でもズルズル下がる。そんなシーンが目に付くようになる。

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東アジア女子サッカー選手権2010決勝大会 チャイニーズ・タイペイ女子代表-中国女子代表

密かな期待があった。前半はチャイニーズ・タイペイ女子代表の狙い通りにゲームが進んでいた。サイドを何度も突破されてはいたが、最後の最後をCBの19番マン・ティン・リンやGK22番フアン・フェンチウが必死に跳ね返す。中国はサイドを突破するだけでなく、中央も完全に支配。9番ハン・ドウアンが中央でしっかりとボールをキープして味方を引き出すがシュートは枠に飛ばず、試合はこのまま無得点で前半を終えた。
前半守って後半攻勢に出て1点奪って逃げ切る。その目論見が見えてチャイニーズ・タイペイ代表がこの大会初の勝ち点を得られるのではないか。そんな思いが自分の胸の中で大きくなっていた。



かつてのアジアの女王が苦しんでいた。80年代後半から2000年前半にかけて圧倒的な強さを誇ったサッカー大国・中国も、今や日本の後塵を拝すまでになってしまった。この大会も東アジアという一地域の戦いではあるがこの試合前の時点で3位。いつか見下していた日本・韓国を見上げる状態になっている。

あまり知られてはいないが実は「台湾」名義で出場したチャイニーズ・タイペイは1970年代からアジアカップを3連覇し、強豪の名を欲しいままにしていた。それが「女子のサッカー人口は200人程度」(チョウ・タイイン監督)まで落ち込んでしまった。それでもLリーグでもプレーした経験のあるチョウ監督に率いられ、北朝鮮の出場辞退があったとは言えここまで進んできた。



場内の日本人サポーターはどっちの肩を持っただろうか。いつかのアジアカップで選手を蹴ったり首輪をしたり、国歌にブーイングをしたりと中国に対する見方は決して良くない。そして判官びいきと呼ばれる日本人の性質故、今大会の最下位にいるチャイニーズ・タイペイを応援してしまうのは想像に難くない。

ただ、以前の中国ではあればその声援ですら溜飲を下げさせる位の力があったのだが、小雪舞い散るコンディションのせいか中国はフィニッシュが上手くいかない。

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2010年02月09日

東アジアサッカー選手権2010決勝大会 韓国代表-香港代表

試合は5-0と韓国代表の圧勝に終わった。開始10分で先制点を挙げると、後半ロスタイムにまで得点を奪う完勝劇で韓国代表が決勝大会のリーグ戦首位に躍り出た。細かいゲームレポートは、EAFFのオフィシャルサイトで確認してもらえば良いと思う。

さて、今回は趣を変えて、今年Jに加入する選手、あるいは活躍中の選手、はたまた経験者等を主に注目してみた。



まず、元横浜FCのオ・ボムソク
右サイドバックとして運動量豊富に、そして攻撃ではいつの間にか前線にまで顔を出して攻撃参加していた。縦のボールもしっかり跳ね返す。2007年見た時と比べて、力強さではなくしなやかさが増した感じがした。



昨年京都、今年から鹿島に移籍するイ・ジョンス
CBでスタメン起用。香港の攻撃が殆ど怖くなかったが、ハイボールへの安定感があった。オ・ボムソクが下がってからは右サイドバックでプレー。鹿島でも右SBでプレーする機会があるのだろうか。キム・ジョンウの先制点をヘディングでアシスト。角度のないところからよく折り返した。



昨年鹿島、今年磐田に移籍したパク・チュホ
水戸が育てたトゥーリオに続く逸材第二弾。左SBでプレー。スピードに乗ってサイドを駆け上がるだけでなく、バランスの取れたプレーを披露。ただ後半はやや消えてしまっていた。
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posted by おかき at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする